滋賀市民新聞(中央政界特報)
■平成20年12月9日(火)第4875号
支持率下落 「麻生語は」 「いっちゃんまんじゅう」 「麻生首相のおかげ」 「行脚再開」 「火の車」 「大連立しか」
■平成20年12月2日(火)第4874号
全国行脚を再開 「存在感は」 「今年のモチ代は」 「首相とゴルフ」 「麻生首相もグルメ」 「90歳にして精力的」 「NASA」
■平成20年11月25日(火)第4873号
厳しい逆風に 「流布する情報」 「解散先送りの余波」 「オレ流」 「言動見られず」 「首相の片腕」 「危機感」
■平成20年11月18日(火)第4872号
とっておきの切り札 「お茶に毛が生えたら」 「資金集め」 「ウーマンパワーで」 「外交でアピール」 「金持ち内閣」 「戦いのあとは」
■平成20年11月11日(火)第4871号
票固めができるか 「下落が止まらない」 「事務所開き」 「その後の小泉元首相」 「ニコニコ動画」 「女性のハートを」 「刺客」
■平成20年11月4日(火)第4870号
勝ちにもっていけるか 「安倍元首相はいま」 「太郎ちゃんまんじゅう」 「首相支える6人の侍」 「恐るべき体力」 「後遺症」 「父親に負けない」